旅行・地域

2018.09.22

Europe 2015 - HKG-LHR CX253 (3)

Possition_2

香港から13時間 ロンドン上空です。

インターネットでアプローチチャート等をダウンロードしましたので参考までに。
Chart1

STAR via LAMBOURNE
Chart2

ILS or MLS RWY 27R Without Radar Control via LAM
Route1

香港から13時間 ロンドン上空です。
こちらは、FlightWareというサービスのキャプチャーです。
チャートとほぼ同じ航跡です。

ロンドン上空を飛行中、機内から撮影しましたので、帰国後、地図を首っ引きで同定してみました。
Route2

それぞれの色の矢印が、次の4枚の画像の方向を指示しています。
ピンク ロンドン・アイ
青 キングス・クロス駅
赤 バッキンガム宮殿
緑 ロイヤル・アルバート・ホール

London1

左隅に蛇行するテムズ川、その川岸に円形のロンドン・アイ
その奥にビッグ・ベン
黒々とした部分は、バッキンガム宮殿からハイドパーク
が望まれます。

London2

右端にキングス・クロス駅、そしてその上方にセント・パンクラス駅

London3

アプローチ途中、直下はテムズ川です。
右下、台形状の黒々とした部分はバッキンガム宮殿でしょう。

London4

右下の灯りはおそらく、ロイヤル・アルバート・ホールでしょう。
その上方の黒々とした部分はハイド・パークでしょう。

Lhr

機内のモニターでは、刻々と滑走路に進入する様子が映し出されておりました。
いよいよ着陸です。


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2018.09.21

Europe 2015 - HKG-LHR CX253 (2)

それで、お決まりの機内食。
Menu

プレミアム・エコノミークラスではメニューが配られます。
Lunch1
それでは、遅いランチです。
3種類の中から牛肉とジャガイモ
Lunch2

こちらは、豚肉とキャベツ

Route1
飛行機はモンゴル上空を飛行中です。

Wing

延々と雲上のフライトです。

Dinner1

続いてディナー
魚のフライとマッシュポテト
Dinner2

スパイシーチキンのご飯添え

Route2

まもなくウラル山脈を越えてヨーロッパに入ります。

Cloud

機外のモニターからフライト中の外を見ることができるとは驚きでした。
10年以上ぶりの国際線には驚くことばかりです。

Route

FlightRadar24のルートマップです。この機ではwifiが利用できなかったのでリアルタイムで追跡はできませんでしたが。

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2018.09.20

Europe 2015 - HKG-LHR CX253 (1)

香港でロンドン行のCX253便に乗継です。
乗継のためセキュリティチェックを受けた後、出発フロアのあるL6に移動します。
Cx2531

ロンドン行CX253便は4番ゲートからの出発です。

Cx2532

ムービングウォークを利用して出発フロアを移動します。
Cx2533

楽天カードに付属のプラオリティパスを利用して、ラウンジで急速します。

Cx2534

ラウンジでは、ネットの評判のヌードルなどを戴いていたら、時間の経過もあっという間です。
香港でも免税店に立ち寄る余裕もなく、搭乗ゲートに駆けつけます。
せっかくのプレミアムエコノミークラスの優先搭乗も終了し、エコノミークラスの待機客もわずかとなっておりました。

Cx2535

ロンドンまではBoeing 777型機が我々を運んでくれます。

Cx253

ロンドンまでは窓際の席です。

Cx2536

席に着きますと、プレミアムエコノミークラスの特典 ウェルカムシャンパンで歓迎してくれます。

Cx253_2

さぁ、離陸です。

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2018.09.19

Europe 2015 - KIX-HKG CX567

いよいよ出発です。

関西空港まではMKタクシーを予約
9時20分の出発ですので、7時に着けば余裕と思ったのですが…
タクシーを下車して搭乗手続きに4階まで上がります。
チェックインカウンターは然程混んではいませんでしたが、荷物を預けますのでそこそこ時間がとられます。

外貨の両替は紀陽銀行がレートが良いと呼び込みしておりましたので、ポンドとユーロを。
この後、wifiルーターを借りるため1階に降ります。こちらは結構待たされました。
また4階に戻り、セキュリティ・チェックと出国手続。これも時間がかかります。

どうにか、手続きを追えると、出発30分前です。ここからウイングシャトルに乗り、搭乗ゲートまで行かなければなりません。
搭乗ゲートは北の端、免税店に寄る余裕もありませんでした。
ゲートではほぼ搭乗が終わっております。
Cx5671

機材はエアバスA330
席は期待中央窓際の2席。急いで席につきます。

Cx5672

スポットアウトしますと、後続便のエアバスが隣のスポットにいました。

Cx5673

離陸はRWY06R
空港連絡橋を望み、大阪湾を左旋回

Cx5674

座席の背面にはモニターが設置されており、現在位置を表示されることもできます。

Cx5675

神戸空港も眼下に。

Cx5676

お決まりの機内食も貼っておきましょう。

Cx5677

FlightRador24の航跡図です。

Cx5678

香港国際空港には、東側から進入です。

Cx5679

スポットインした機材をターミナルから望みます。

香港は2度目です。
1度目は1987年、香港啓徳空港の時代。
この時も乗り継ぎでJALの767でバンコクで友人と待ち合わせ。
今回も、香港に入国することなく、次の便に乗り継ぎです。

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2018.09.18

Europe 2015 - 予約

航空券を押さえた次は公式サイトでVSOEの予約です。

ロンドン-パリが食事つきで99,000円とユーロスターがビジネスプレミア料金で約45,000円ですので
2回の食事付ということを考えれば、お得感があります。
担当者からのリターンメールに食堂車はコートダジュールで食事をしたい旨をリクエストしました。

ホテルはHotels.comで予約
条件は、喫煙可 ★★★★ 
ロンドンは、予算とヴィクトリア駅へのアクセスを考えアールズ・コート周辺で検索し、K+K Hotel George Kensington に2泊
パリは、サン・ラザール駅周辺で検索し、Mercure Paris Opéra Garnier に3泊

ミシュラン★レストランの食事をいうことで、ミシュランのサイトでレストランを検索
2015年に★を取得したばかりのDavid Toutainをメールで予約

オペラ座では、蝶々夫人が上演されるということで、オペラ座のサイトより左サイドGalerie 3の席をオンライン予約
Seat_selection

と、1986年に訪欧した時は、航空券とユーレイルパスは旅行代理店、ホテルはFAXと郵便という手段だったのが、今回はインターネットを使い目の前のパソコンのキーを叩くだけで完結です。
30年の時代の流れを感じました。

確定したスケジュールはつぎの通りです。

  月日 時刻 場所 内容 宿泊
1 9/18 09:20
12:20
14:35
20:30
KIX
HKG
 
LHR
CX567

CX253




K+K Hotel George Kensington
2 9/19   London  
K+K Hotel George Kensington
3 9/20 10:45
21:38
London Victoria St.
Paris Gare de l'Est
VSOE

Mercure Paris Opera Garnier
4 9/21
20:00
Paris
David Toutain


Mercure Paris Opera Garnier
5 9/22
19:30
Paris
The Opéra Bastille


Mercure Paris Opera Garnier
6 9/23 13:15 CDG CX260
7 9/24 06:45
07:55
12:45
HKG

KIX

CX594

Routemap

パスポートも再取得
前のパスポートは、1999年に顧問先の社内旅行に招待され、ソウルを訪れる際に取得したもので、
その後は、2000年の顧問先の上海工場訪問と、この2回で10年の有効期限が切れておりました。

今回も10年間有効のパスポートを取得しましたが、果たして次の使用はあるのでしょうか。

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2018.09.17

Europe 2015 - プロローグ

前回の旅行から3年が経過してしまいました。
このブログでも一部アップしたり、SNSでも写真は紹介しておりますが、全体をまとめることも無かったので、旅行記としてまとめてみたいと思います


2015年9月の敬老の日・秋分の日を含む連休はシルバーウィークと呼ばれる大型連休となることを年初に知り、仮に海外旅行を出かけることができたらなぁと、航空会社のサイトにアクセスして、おおよそのプランと金額をEvernoteにメモして半年。

例年、9月中旬は業界団体の会議が多く開催されるので、海外旅行のプランニングもお遊びと諦めていたところ、6月に入り9月のスケジュールが確定し、シルバーウィークの間と前後に会議が開催しないことが判明したため、海外旅行の夢も一挙に現実化しました。

年初にいろいろとプランニングしていたものの、いざとなれば迷うもので、まずは行先から再検討。

ドイツ・ウィーン・プラハといったところがまず候補から落ちロンドン・パリ・ブルゴーニュをどう組わせるか思案しているうち、ブルゴーニュをあきらめ、ロンドン-パリの移動をユーロスターではなく、Venis Simplon Orient Express(VSOE)に乗車することにして旅程を組むことにしました。

また、相方は以前AFでパリを往復した際、エコノミーのシートが辛い経験をしたため、今回は少し奮発してプレミアムエコノミークラスを利用することとしたわけですが、出発まで3か月を切っておりAFは直行便は満席ということで、乗継便を探します。
するとCXが香港乗継ですが関空から出発できるうえ、値段もお手ごろということで、旅程を組み立てます。

それでも、半月余り本当に出かける悩みに悩み、7月に入ってCXのサイトで残席がわずかと表示されてやっと決断。
パスポートは期限が切れて10年経過しておりますので、番号は空白でポチッ!
以下のeチケットが発行されました。

Cx_2 ------------------------------------------------------------------------------

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Please do not respond to this mail.

ELECTRONIC TICKET
PASSENGER ITINERARY RECEIPT

CATHAY PACIFIC AIRWAYS LTD DATE: 08 JUL 2015
INTERNET BOOKING AGENT: 0001
NAME: *******/***** MR
TOKYO FQTV: *******
IATA : *** *****

ISSUING AIRLINE : CATHAY PACIFIC
TICKET NUMBER : ETKT *** **********-**
BOOKING REF : AMADEUS: 8LEAKA, AIRLINE: CX/8LEAKA

FROM /TO FLIGHT CL DATE DEP FARE BASIS NVB NVA BAG ST

OSAKA KANSAI CX 567 B 18SEP 0920 RHZPEY1Y 25K OK
INTERNATIONAL
TERMINAL:1
HONG KONG SEAT: 45H ARRIVAL TIME: 1220 ARRIVAL DATE: 18SEP
INTERNATIONAL
TERMINAL:1

HONG KONG CX 253 R 18SEP 1435 RHZPEY1Y 25K OK
INTERNATIONAL
TERMINAL:1
LONDON HEATHROW SEAT: 33E ARRIVAL TIME: 2030 ARRIVAL DATE: 18SEP
TERMINAL:3

PARIS CHARLES CX 260 R 23SEP 1315 RHZPEY1Y 25K OK
DE GAULLE
TERMINAL:2A
HONG KONG SEAT: 33E ARRIVAL TIME: 0645 ARRIVAL DATE: 24SEP
INTERNATIONAL
TERMINAL:1

HONG KONG CX 594 R 24SEP 0755 RHZPEY1Y 25K OK
INTERNATIONAL
TERMINAL:1
OSAKA KANSAI SEAT: 33E ARRIVAL TIME: 1245 ARRIVAL DATE: 24SEP
INTERNATIONAL
TERMINAL:1


AT CHECK-IN, PLEASE SHOW A PICTURE IDENTIFICATION AND THE DOCUMENT YOU GAVE
FOR REFERENCE AT RESERVATION TIME

ENDORSEMENTS : DATE CHG AT FOC NONREF/PEY
PAYMENT : CC JC XXXXXXXXXXXXXXXX/ExpXXXX ******* ******


FARE CALCULATION :OSA CX X/HKG CX LON Q5.80 1175.23/-PAR CX X/HKG CX OSA
Q5.80 1175.23NUC2362.06END ROE124.230000XT
310OI3950QX620IZ1080FR1730FR

AIR FARE : JPY 293500
TAX : JPY 2730SW JPY 310OI JPY 3950QX
JPY 620IZ JPY 1080FR JPY 1730FR
AIRLINE SURCHARGES : JPY 11000YR
TOTAL : JPY 314920

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2018.09.02

富士登山 1975 (2)

翌朝5時10分 山小屋からのご来光を望みました。
丹沢

相模湾

ご来光

丹沢山塊の向こうから太陽が昇ってきました。

吉田口山頂

吉田口山頂です。麓は遥かに「下界」です。

御鉢回り

せっかくだからと御鉢回りをしました。

金明水

金明水という泉の前です。

噴火口

噴火口です。神秘的です。

剣が峰

富士山測候所前

富士山測候所前の剣が峰頂上3776m 日本最高地点です。

浅間神社

浅間神社前です。少しへばっていたようです。

御鉢回り

吉田口頂上まで戻ってきました。

これから下山です。
吉田大沢

当時は吉田大沢が砂走り下山道と使われておりましたので、一気に駆け下りていくが出来ました。


下山後は、再び河口湖で一泊。翌日、御殿場経由で三島に出て帰阪しました。

この富士登山を機に、10年あまり、ほぼ毎年のように山登りに出かけるようになり、
深田久弥氏の日本百名山のうち、次の12座に登りました。

月山   1984m
白馬岳 2932m
鷲羽岳 2924m
槍ヶ岳 3180m
穂高岳 3190m
美ヶ原 2034m
八ヶ岳 2899m
富士山 3776m
駒ヶ岳 2956m
北岳  3193m
伊吹山 1377m
大台ヶ原山 1695m

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2018.09.01

富士登山 1975 (1)

1975年8月20日から21日にかけて富士登山を行いました。

中学3年の春、国語の授業で田中冬二氏の詩「大門峠の見える村」と深田久弥氏の随想「親不知、子不知」を読んだこと。
修学旅行で塩尻峠より残雪の北アルプスを望んだことにより急に登山に興味を持ちだしました。

富士山に登りたいと父に話したところ、夏休みの家族旅行でその望みが実現しました。

河口湖

前日、新大阪より新幹線で三島まで乗車し、観光バスで時計回りに河口湖に至りそので1泊。
父も母も40台。若いですね。

5合目

8月20日の午後、吉田口5合目から登山開始です。

Map

7合目

ひたすら杖を頼りに岩の間の道を登った記憶があります。

7合目

7合目、少しバテ気味だったようです。

7合目

8合目

8合目

だいぶピンボケですが、父の並んだ写真です。母か弟がシャッターを切ったのでしょう。

この日は8合目の山小屋で止まりです。
夕食に鯨の大和煮の缶詰が出たことを何故か記憶に残っております。

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2018.07.01

北海道 2017 (07) 札幌-大阪

2017.6.4.
氷雨の中、ワイナリーを歩いたせいでしょうか、すすきのをはしご酒したせいでしょうか。
夜半はら発熱してしまいました。
幸い朝になってフロントで風邪薬をもらい小康状態です。

いよいよ旅の終わり、車で千歳空港に戻ります。
いつもでしたら、JRの車中から車窓を楽しむのですが、道央自動車道は切通しの中を進んでいくうえ、この日も生憎の雨模様。1時間をほど走らせ、レンタカーを返却です。

最初に記しましたように、夕刻の便が取れなかったので、出発時刻は12時45分と中途半端な時間で2時間近く余裕があります。
とはいうものの、お土産を買い求め、海鮮丼で締めくくり機上の人となります。

お天気は相変わらずで、離陸後も雲の上です。

小一時間ほどしますと、雲の切れ間から地表が見えます。
奥に見えるのは立山連峰でしょうか。
富山上空
Google Map

やがて高度を下げ始めました。三方五湖の向こうには琵琶湖も見えます。
三方五湖上空

Google Map

飛行機は無事、伊丹空港に着陸し、機外に出ますとムツとした湿気が我々を出迎えました。


余談です。
今回購入したワイン

今回の旅行で買い求めたのは、この6本。
まだ、数本はワインセラーで寝かせております。

そして、余市産のピノ・ノワールとして、評判のドメーヌ・タカヒコさんのナナ・ツ・モリは、出荷早々の4月でも瞬殺で購えず、当然今回の旅行でも酒屋の店頭に並んでいないため、どうしたものかと思案し、迷ったあげくに、ヤフオクで落札
小売価格の倍ちかくでしたが、今年はと思いチェックしてみると、3倍ちかくになっています。
ドメーヌ・タカヒコ ナナ・ツ・モリ

充分に寝かせたほうが良いと聞き及んでおりますので、これもワインセラーの中です。

8月にいり、谷町四丁目にワインバー ミシェル・ヴァン・ジャポネでドメーヌ・タカヒコを抜栓するということをFacebookの記事で知り、久しぶりにお邪魔してきました。
ヨイチ・ノボリ2009 ピノ・ノワールとツヴァイゲルトレーベがブレンドされたパストゥグランです。
充分に熟成されており酸味も控えめで美味しくいただきました。
ドメーヌ・タカヒコ  ヨイチノボリ

我が家のセラーのワインをいただく日も楽しみです。

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2018.06.30

北海道 2017 (06) 滝川-三笠-札幌

2017.6.3.
札沼線の2駅を訪れたので、少し時間を食ってしまいました。
滝川でゆっくりとランチという予定でしたが、急いで食事をして、道央自動車道を南に戻ります。
TAKIZAWAワイナリーも訪問する予定でしたが、お詫びの電話を入れて三笠ICで一般道におります。

雨も強くなってきました
丘の中腹に赤い建物が見えてきました。
宝水ワイナリーです。
映画「ぶどうのなみだ」の舞台にもなったところです。
ワイナリーの建物は直売所と醸造所が一体となっております。
宝水ワイナリー

宝水ワイナリー

社長さんからは、ワイナリーの概要や。「今年は天候が不順で、ぶどうの生育が悪い」ことや「ピノ・ノワールをはじめ複数の品種を栽培されている」こと、「ぶどうの樹はまだ若い」ことなどお話いただきました。
宝水ワイナリー

宝水ワイナリー

今回は空知地区の2つのワイナリーの訪問でしたが、他にも多くの個性的なワイナリーがあるそうです。
また、次の機会の楽しみとして、車で札幌に戻ります。

北海道といえば羊
ビール園でのジンギスカンは、数年前に出張で訪れた折に食べておりますので、他に何かとネットで探します。
すすきののポッケというお店で、ラムとエゾジカのしゃぶしゃぶが食べることが出来るということで出発前に予約しておりました。
Pokke

食事のあとは、北海道産ワインをグラスで頂けるワインバー 道産ワイン応援団winecafé veraison(ヴェレゾン)
事前に電話で席を予約していたら、ウェルカムメッセージを書かれたワインボトルでお出迎えを受けました。
この二日間、、車の運転でワインを飲めませんでしたので、余市や空知地区を中心においしくいただき、気が付けば二人で8杯。
次回の渡道時も訪れたいです。
Veraison

ここで、まっすぐにホテルに帰ればよいのですが、明日はもう大阪に帰らなくてはなりません。
昨夜のモン・レーヴにはしご酒です。
札幌の夜は更けます。


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